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NEC Business phone

NECビジネスフォン

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NECビジネスフォンの特徴

NECのビジネスフォンは、中小企業から大企業・コールセンターや病院でナースコールの連動・スマートフォン内線化など、幅広い業種や、利用用途で導入されている「機能が優れた」ビジネスフォンです

NECビジネスフォンはユーザーニーズを追求

NECのAspireシリーズは、拡張性が高く、事業拡大や増員などの場合、買い替えなどの無駄なコストをかけずに電話機や電話回線の増設が可能です。

 

他メーカーのビジネスフォンでは、入替に伴い主装置が変わると、「多機能電話機も全て交換」となるケースがほとんどですが、NECビジネスフォンは、新しい主装置に交換しても「1つ前の世代の多機能電話機は接続可能」です。
これも、無駄に電話機の買い替えを増やさないNECが考えたユーザー目線での仕組みとなります。

 

主装置:AspireUX → 電話機:AspireX(DT300) 〇 接続可能
主装置:AspireWX → 電話機:AspireUX(DT400) 〇 接続可能

  • NECのオートアテンダント

    AspireUXからオートアテンダントの設定ができます。
    着信時、担当部署などを自動で階層分けできる機能が「デフォルトで搭載」されています。

     

    イメージとして、
    お電話ありがとうございます
    営業部は①を、総務部は②をとガイダンスが流れ、予め指定した内線番号グループへ着信させます。

  • NECビジネスフォンの
    モバイル連携

    AXモバイルリンクは主装置にライセンスを投入し設定・スマートフォン側にも専用のアプリを入れて連動させると内線化される事です。
    社内のビジネスフォンから外出先の担当者を「内線番号で呼び出すことが出来る」、さらに外出先から会社の主装置へ接続し固定番号でも外線発信が可能です。
    「どこでも内線化」これがNECビジネスフォンの大きな特徴の1つになります。

  • NECのビジネスフォンは
    デフォルト機能が充実

    留守番電話機能・通話録音機能・伝言メモ機能・お待たせ機能・オートアテンダント・ルーター機能などビジネスフォンで必要な機能がデフォルトで入ってます。

NECのユーザープログラミング機能

NECビジネスフォン主装置と社内ネットワークをLANケーブルで繋げば、パソコンから主装置へログインして、電話帳編集や内線番号の変更など様々な設定がユーザーレベルで可能です。

    • 時計カレンダー設定
    • 電話機設定(機能設定)
    • DISAユーザーID設定
    • 電話機設定<多機能電話機の仮想内線鳴動データ設定>
    • 電話機設定<VMファイル>
    • 短縮ダイヤルデータと名称設定
    • DSSコンソールのボタン登録
    • 外線設定<短縮ダイヤルデータと名称設定>
    • ACDスキルベース設定
    • VRSファイル<VRSファイルのアップロード/ダウンロード>
    • VMファイル(メールボックス)
    • 電話機設定(内線番号設定)
    • 自動運用モード切替設定
    • 電話機設定<機能ボタン割付>
    • Eメール通知設定
    • 外線一般着信時の鳴動電話機設定
    • 手動運用モード設定
    • 外線設定<外線毎の自動転送設定>
    • ACDスキルテーブル設定
    • 電話機設定コピー
    • KDDI内線Cメールメッセージパターン設定
    • 内部保留音の曲目選択
    • 電話機設定<個別短縮ダイヤルデータと名称設定>
    • メールボックス番号設定
    • テキストメッセージ設定
    • 電話機設定<カールコードレス子機の機能ボタン設定>
    • 外線設定<外線の名称設定>
    • ドアホン鳴動電話機設定
    • UCアカウントのユーザー情報設定
    • KDDI内線Cメールメッセージ設定
    • VMファイル(内線)<VMファイルのアップロード/ダウンロード(内線)>

NECビジネスフォン年表